京大・東田式頭がよくなる算数ゲーム

算数センスが遊びながらUPする推理ゲーム!

京大・東田式頭がよくなる算数ゲーム
著者 東田 大志 考案
ジャンル 教材・玩具
教材・玩具 > 学習教具
教材・玩具 > カードゲーム
出版年月日 2016/06/25
ISBN 9784344978744
価格 本体1,500円+税

日本で唯一のパズル学者が考案したカードゲーム。
ベストセラー『京大・東田式 頭がよくなる漢字ゲーム』に続く第2弾!

相手が持っている数字を当てる推理ゲームです。
数字カードは、「1」〜「4」が各4枚の合計16枚。自分の持っているカードや、しつもんカードの答えをヒントにして、左どなりの人が持っている数字カード4枚をすべて当てた人が勝ちとなります。
「1」〜「4」までの足し算さえできれば、ルールは至って簡単!盛り上がるとともに、あそべばあそぶほど情報整理力が向上します。

相手の数字を推理することで、分析力・洞察力・論理的思考力など算数に大切な力が楽しく身につきます。
子どもはもちろん、大人もハマる奥深いゲームです。



【あそびかた】
①数字カードを各プレイヤーに4枚ずつ配ります。カードを確認したら、タテ2×ヨコ2の形に伏せて並べます。
②自分の番にできることは、「しつもんカードでしつもんをする」か「数字カードを当てる」かのどちらかです。
③しつもんカードは、左どなりの人の数字カードのすきな列に置けます。しつもんをされた人は、その列のカード2枚を確認して、チップを置いて答えます。
④しつもんをしながら推理をしていき、左どなりの人の数字カードをすべて当てた人の勝ちです。

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