新刊

一行怪談漢字ドリル 小学1・2年生

一行怪談漢字ドリル 小学1・2年生

全例文が怪談に!?想像力を刺激する、「怪談×漢字」の新感覚ドリル!

著者 吉田 悠軌
ジャンル 書籍
書籍 > 学習参考書・ドリル
出版年月日 2018/05/25
ISBN 9784344979789
判型・ページ数 B5・96ページ
定価 本体1,000円+税

TV・SNSで話題沸騰★発売後たちまち重版出来!

やみつきになる「こわい例文」で

漢字がどんどん覚えられる!!

 

「雨がふってきたのかと思い、上をむいたら

 空いっぱいの口がよだれをたらしていた。」

 

「水たまりにうつったボクのとなりに、

 ここにいない水びたしの女がうつっている。」など……

 

本気でこわいものからどこかユーモラスなものまで、

お子さまが大好きなこわい話を楽しみながら漢字の学習に取り組めます。

夏休みの宿題のお共にもぴったりのドリルです。

 

★★Twitterで話題騒然!★★

 

「ほかのドリルに興味をもてなかった子が夢中になって解いている」

「想像力をかき立てるから読解力もつきそう」

「大人だけど解いてみたい!」など、

絶賛の声が寄せられています。

 

★★このドリルの特長★★

 ①文章を味わいながら、楽しく漢字を覚えられる!

 

ひとつひとつの例文が独立した怪談のストーリーに。

たのしい怪談の本を読むような感覚で、飽きずに漢字の勉強ができます。

漢字を書きこみ、ストーリーを完成させることで達成感も生まれ、次の怪談を早く読みたい気持ちから学習がどんどん進みます!

 
②想像力を刺激し、読解力も同時にアップ!

たった一文で表現された怪談を読み、
「これって、もしかしてこういう意味かな?」と考えることで、
想像力が刺激され、自然と読解力も鍛えることができます。

 
③ストーリーとからめて覚えるから、漢字が記憶に残りやすい!

 

ただ漢字を何度も書き取るのではなく、
印象に残りやすい怪談のストーリーとからめて覚えることで、
漢字が定着しやすくなります。

④学習指導要領に対応
 

小学1・2年生で習う全240字を一冊でマスターできます。


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